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ラドンがエネルギーを作り出すってホント⁉

SKY39でリピートー率が一番高いメニュー【ラドン吸入】の事をシリーズでお伝えします。

一人一人の意識で1日も早く日常生活を取り戻したいとたくさんの方が願っています。また、コロナブルー&コロナ太りになってしまっている方は、ストレス発散と運動不足解消で早めのケアをしていきましょう。また、肺機能を高めてウイルス対策も強化していきましょう。これを30分で出来るメニューが【ラドン】吸入です。あまりにも、簡単であっという間に済むので【ドライブスル ー】の感覚で出来るので人気メニューにもなっています。

*【ラドン吸入】はラドン療法(放射線ホルミシス療法)と言われています。

ミトコンドリアの機能を改善しミトコンドリア活性化させるために細胞レベルで、カラダだけでなく気持ちや肌の状態まで全身の健康のため様々な効果が期待できます。まだまだ、一般的には知られていない療法ですが、医学的にも細胞学的にも認められるようになりました。副作用がないエネルギー療法としてたくさんの本も出版されています。

日本でも、秋田の玉川温泉や、鳥取の三朝温泉に、難病、ガン治療に訪れる患者さんは数知れず、オーストリアでは険治療にもなっているバドガシュタインは世界一レベルの高いラドン療法であまりにも有名です。


世界一レベルの高いラドン療法は、オーストリアのバドガシュタイン



日本で一番有名な秋田の玉川温泉




医師がすすめるラドン療法の書籍



*ミトコンドリアがエネルギーをつくる

細胞の中にある小器官の一つで、細胞全体の10~20%を占めています。ミトコンドリアの役割は細胞が活動するための必要なエネルギー源のATPを作り出しています。細胞の中の発電所とたとえられるように酸素を使ってエネルギーをたくさんつくる働きをします。体を動かしたり食べ物を消化したりする時に使うエネルギーを生み出しています。

また、細胞はこのエネルギーを使って新しい細胞を作ったり、傷ついた細胞を修復したりしています。健康なカラダを保つために、ミトコンドアを活性化させることが重要です。



*ホルミシス療法

ある物質を高濃度で、あるいは大量に用いると「害」をもたらすが、有害にならない程度の濃度、あるいは量を用いると「有益な」作用をもたらすことをホルミシスと言います。

放射線に関する考え方の違いこれまでは、放射線の害は、その強さに比例するという考えが常識とされていました。しかし、1982年にトーマス・D・ラッキー博士は、「放射線は閾値を超えない、適正な量の放射線を浴びることは人体に無益どころか、むしろ有益である」ことを発表しました。

*ガンからカラダを守る防御システムが備わっています。

活性酸素で細胞が傷つくとDNAの損傷を受けるが、ラドンの「P53抗体」の活性化によって修復される。 修復に失敗した細胞はアポトーシス(細胞死)により葬られ、それでも残ってしまった異常細胞は体内の免疫細胞によっで体外へ排出される。この全てのシステムにラドンが作用し、ガン(異常細胞)を退治してくれます。

*放射線ホルミシスでアンチエイジング

細胞膜に過酸化脂質がたまると、細胞は老化します。ラドンの抗酸化作用が、細胞を若返らせます

放射線ホルミシス療法は、病気や美容に期待

①抗酸化酵素の発生 活性酸素の活動を抑制するためには、ビタミンC やEの摂取が効果的ですが、放射線ホルミシス療法には桁違いの抗酸化作用があります。

②DNA修復力強化 強い放射線を浴びてしまうとDNAやDNAの繋がりが壊されたりしますが、低線量ではその刺激によりかえって修復能力が高まります。DNAの修復には「p53抗体」と呼ばれる遺伝子が大きく関わり、低線量放射線は、このp53遺伝子が活性化することが報告されています。

人で確認できたホルミシス効果として

①免疫力の活性化

②抗酸化作用の増加

③高脂血症の改善

④疼痛の軽減、抗炎症作用

⑤末梢循環の改善

⑥喘息の改善

⑦抗アレルギー効果

いずれもラドン吸入から4週間目に実験値がピークになることが判明しています。ラドン吸入は4週間以上実施することが最も効果的です。

SKY39はラドン吸入療法で、ラジウム岩盤浴やホルミシスルームに比べて、明らかに効果を実感できると思います。

健康維持・健康増進・美容効果には週に1〜2回のペースで、まずは3回試して効果を実感してください。